インターネットの「今」が分かるかもしれない用語まとめ

Web2.0「グアアア!」
クラウドWeb2.0がやられたようだな…」
ソーシャル「ククク… 奴はバズワード四天王の中でも最弱……」
ユビキタス「モバイルごときにやられるとはバズワードの面汚しよ」
クラウドユビキタス……?お前誰よ」
ビッグデータ「テメェじゃバズワード力不足だ。俺と変われ」
ガラパゴス「対日本disり用語としての俺の汎用性の高さは異常」
集合知「要は勇気が自己責任!」
アルファブロガー「関係ないけど今から自分語りします。聞け」
炎上コンサルタント「PV UMEEEEEEEEEE」
ライフハック「お前らが俺にPVを貢ぐための10の方法… っと」
キュレーション「まとめまとめアンドまとめ!」
Ameba界王拳、4倍だぁー!!!!!」
知の高速道路「残念ダナー( ;∀;)」
ドットコム「……ワシを忘れてはおらぬか若造ども」
Web2.0老いぼれは、すっこんでろ」
クラウド「なっ… Web2.0… 貴様、死んだはずでは…!」
SEO「S・E・O !! S・E・O !!」
Google「高度に発達したSPAMSEOと見分けがつかない」
SaaS「この次も、サービス、サービスゥ!」PaaS「この次も、サービス(省略)」IaaS「この次も(略)」CaaS「」
ユーザー体験「私の事も忘れてもらっては困るわ。おもてなし、おもてなしぃ♥」
Apple「ハァ… あなたは私がいないと何もできないでしょう…?」
ガジェット「私、おもてなしは高級ホテルとかに任せておけばいいと思うの」
Ajax「画面遷移のないシームレスなユーザー体験の構築が次世代ネットワークには求められているのです!」
IPv6「先生助けてっ!NGNちゃんが息をしてないのっっ!!」
Flash「バカなっ…!こんなに尽力して来たのに… 何だこの仕打ち…!なんで… こんな非現実……!」
HTML5「ところがどっこい…もうあなたに用はありません…!これが現実……!」
Apple「ごめんねFlash君… あなたの事は生理的に受け付けないの……」
Internet ExplorerFlash、お前とは美味い酒が飲めそうだな」
ギーク「俺ってそんなにギークなイメージあるー?それどこ情報?どこ情報よー?」

ノマド「セルフブランディングってのは… セルフのブランディングなんですよ!」*1
マーケティング「パルスのファルシのルシがパージでコクーンになってマネタイズできてウィンウィン!」
イノベーション「グローバリゼーションを勝ち抜くにはロングテール見える化でパルスのファルシのルシ(省略)」
ゲーミフィケーション「そんなことより野球しようぜ!」
電子書籍「今年は電子書籍元年です。来年も電子書籍元年です。再来年も(ry」
エロ「結局、コンテンツ・サービスが流行るかどうかは俺の気分次第…… 我を崇めよ!そして敬え!」
Hentai「それでは、日本が最強って事でよろしいか?」
アグネス「ガラッ」

この記事は、重要なのはInstagramではない — モバイルだ | TechCrunch Japan の「Web 2.0は終わった」と言う見出しを見て思いついたものです。独断と偏見が多分に入っていますので、真には受けないようにお願いします。